銀行に出す“今月の数字”を、
月末を待たずに。
会計事務所の月次は、どうしても1〜2ヶ月遅れ。
領収書を撮って放り込むだけで、AIが読み取り・仕分けし、その月のうちに月別×科目別のデータになる。
現在ご提供の準備中です。先行してご相談・ご案内を承ります(料金は月980円から予定)。
散らばった紙が、秩序ある数字へ。
スクロールで——AIが一枚ずつ読み取っていきます
撮って、放り込んで、出すだけ。
撮る/放り込む
スマホのカメラで撮る。ファイルやPDFをまとめてアップ。溜め込んだ束も、一気に。
AIが仕分ける
日付・金額・店名・税区分・T番号を読み取り、勘定科目へ。迷うものは“要確認”に隔離して、判断を求める。
数字を出す
月別×科目別で、数値型セル・月合計・科目集計まで整えてExcel/CSVに。銀行にも、会計事務所にも。
読み取りから、持ち出しまで。
一枚の領収書から、必要な項目をていねいに拾う。
日付・金額・店名に加えて、税区分(8% / 10% / 非課税)、適格請求書の登録番号(T番号)まで読み取り。手打ちの下ごしらえを、まるごと肩代わりします。
迷ったものだけ、人の手に戻す。
税額が合わない・T番号が読めない・確度が低い——そんな“怪しいものだけ”を選り分けて隔離。全部を疑うのではなく、要確認だけを確認する。
勘定科目へ、自動で仕分け
AIが科目を提案。使うほど、あなたの科目の付け方に馴染んでいきます。
インボイスの税区分とT番号
8% / 10% / 非課税を判別し、T番号を照合。読めない時は要確認へ回します。
月別×科目別で出力
数値型セル・月合計・科目集計まで整えて、Excel/CSVに。開いてすぐ使える形で。
データ持ち出しは、いつでも自由
全データをExcel/CSVでまるごとエクスポート。あなたのデータは、あなたのもの。
制度の基礎知識(インボイス・電子帳簿保存法)。 インボイス制度(適格請求書等保存方式)は2023年10月1日に始まり、適格請求書には「T」+13桁の登録番号の記載が必要です。消費税は軽減税率8%と標準税率10%が併存します。また電子帳簿保存法により、メールやダウンロードなどでやり取りした電子取引のデータは、原則として電子データのまま保存することが求められます(出典:国税庁)。仕訳職人は税区分(8%/10%/非課税)と登録番号(T番号)の読み取りに対応しますが、制度への適合や保存要件を満たすかどうかの最終判断は、ご利用者さま・専門家がご確認ください。
使うほど、あなたの会社の
科目の付け方に馴染む。
同じ店の領収書を、あなたが毎回「会議費」に直しているなら——AIはその癖を覚えていきます。あなたの仕訳のルールに、少しずつ近づく。だから、直す回数は使うほど減っていく。
※ 学習はあなたのデータの範囲で行われ、修正はいつでも上書きできます。AIの提案はあくまで下ごしらえで、最終的な判断はご利用者さまが行います。
枚数で選ぶ、5つのプラン。
月間の処理枚数(契約合計)で選べます。1契約で複数ユーザー利用OK。枚数は契約全体で合算します。表示は月額・税抜。
対応予定 AI年次仕訳ドラフト(前払・未払・減価償却の決算整理仕訳“提案”)は Pro プランで提供予定。長期保存(電帳法・7年)や月次/年次レポートの自動蓄積は上位プランで対応予定です。
数字づくりに、時間を取られている人へ。
個人事業主
本業の合間の経理を、撮って放り込むだけに。確定申告の前の下ごしらえを軽く。
小規模法人(1〜20名)
複数人の経費を1契約で。枚数は合算だから、チームの領収書をまとめて処理。
経理担当者
入力の手を止めず、要確認だけに集中。月次の締めを、月末を待たずに前倒し。
会計事務所の下ごしらえ
顧問先から上がる領収書の一次仕分けに。整ったCSVで、本来の判断業務へ集中。
よくあるご質問。
まずは先行案内を、
受け取ってください。
仕訳職人は現在ご提供の準備中です。リリースに先がけて、導入のご相談・先行案内を承っています。料金は月980円からを予定しています。
先行案内メールをお送りします / 無理な営業はいたしません